-았/었더니(私が)~したら(その結果・気づき)
-았/었더니 (내 과거 행위 → 결과/발견)
意味
話し手(私)が過去にやった動作を言って、その結果起きたことや、それで気づいた事実を後ろに続けるよ。「(私が)~したら、~だった/~になった」って感じ。基本は一人称の行為だよ。
形
동사 어간 + -았/었더니. 모음조화: ㅏ/ㅗ → -았더니, 그 외 → -었더니, 하다 → 했더니. 주로 1인칭 주어. 내가 한 과거 행위의 결과나 그로 인해 알게 된 사실을 뒤 절에 제시.
동사 어간=動詞の語幹 · 모음조화=母音調和 · 1인칭=一人称 · 주어=主語 · 과거=過去 · 결과=結果
接続ルール
動詞の語幹の最後の母音で形を選ぶよ(母音調和)。
- ㅏ/ㅗ → -았더니: 가다→갔더니、보다→봤더니
- それ以外 → -었더니: 먹다→먹었더니、읽다→읽었더니
- 하다 → 했더니
変則:
- 듣다→들었더니、짓다→지었더니、돕다→도왔더니、빠르다→빨랐더니
- 춥다→추웠더니(主に動詞で)
主語はふつう『나/내가(私)』だよ。
例文(3)
-
아침을 안 먹었더니 너무 배가 고파요.
achimeul an meogeotdeoni neomu baega gopayo.
朝ごはんを食べなかったら、すごくお腹がすいた。
私の行為(食べなかった)→結果(空腹)。먹다→먹었더니。
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그 사람한테 전화했더니 벌써 떠났다고 했어요.
geu saramhante jeonhwahaetdeoni beolsseo tteonatdago haesseoyo.
その人に電話したら、もう出発したと言われた。
私の行為→発見した事実。하다→했더니。
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(대비) 내가 일찍 갔더니 아무도 없었어요. ↔ 친구가 일찍 가더니 자리를 맡았어요.
(daebi) naega iljjik gatdeoni amudo eopseosseoyo. ↔ chinguga iljjik gadeoni jarireul matasseoyo.
(対比)-았/었더니は一人称の行為の結果、-더니は三人称の観察。
갔더니(私が行った→結果)と가더니(友達が行くのを見た→結果)。主語が1人称か3人称か、過去形が付くかで使い分ける。