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すなわち・つまり(言い換え・定義)

意味

前で言ったことを『言い換える・要約する・定義する』ときに使うよ。「すなわち/つまり」だね。新しい情報を足すんじゃなくて、同じ内容を言い直すんだ。

접속부사(고정형). 활용 없음. 1음절. 보통 뒤에 쉼표: 즉, ~.

접속부사=接続副詞 · 활용=活用

接続ルール

① 文や節のいちばん前に置いて、前の内容を「言いかえて」やさしく説明するよ(形は固定、1文字だね)。

② 意味は「すなわち/つまり」。新しい情報を足すんじゃなくて、同じ内容を別の言い方で言い直すときに使うんだ。

③ ふつう後ろにカンマを付けるよ(즉, ~)。

例文(3)

  1. 그는 사장의 아들, 즉 후계자다.

    geuneun sajangui adeul, jeuk hugyejada.

    彼は社長の息子、すなわち後継者だ。

    A, 즉 B = AをBと言い換える定義型。

  2. 매출이 두 배가 됐다. 즉, 전략이 성공한 것이다.

    maechuri du baega dwaetda. jeuk, jeollyagi seonggonghan geosida.

    売上が二倍になった。つまり、戦略が成功したのだ。

    前文を要約・解釈し直す型。

  3. 비가 왔다. 즉, 우산을 새로 샀다.

    biga watda. jeuk, usaneul saero satda.

    (誤)雨が降った。すなわち、傘を新しく買った。

    함정: 즉は『同じ内容の言い換え』。原因→結果(雨→傘を買う)は別事実なので즉は不可。ここは그래서/따라서。즉の前後は“イコール”でなければならない。

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